終日の豪雨に外には1歩も出れませんでした。

今日は「宮島の鹿の現状」について学生さんが
話を聞きに来てくださいます、が何の準備もでき
無いままで、10月2日を迎えました。

学生さんは11人、ぼけた頭をフル回転させますが
質問の答えになったかしら?
激やせの頃のガニチャンの写真、多くの鹿、鹿、鹿・・・
生きている証し、生きることは食べること、多くの献品
次々届く「ドングリ」「ラビットフード」ドンドン「ドングリ」。
支援の輪と輪の事実に彼らのの目が輝いて、驚いて・・・
短い時間の間も「こんちわ~」宅配が届きます。

それでも彼らは島の現実も見据え、先の見えない活動に
不安も口にされました、「明日は明日」やらねばならない
活動なら、見えない御手が必ず助けて下さるという確信!
「例えわが命、死の谷を歩むとも」何も怖くないのです。

明日の活動は1日伸びます、鹿さんごめんね、名古屋から
4日(日)給餌に同行くださるS様、きっと別嬪さんよ!
鷹巣浦の鷹さんも、待つてね、この続きは又ブログに書きます。
おやすみなさい。






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