体温管理がうまくないのか「暑さ」を感じません

気がつくとだるさ、吐き気、肌艶がおかしい?
頭痛、氷水に浸しても体温が高く、立てなくなり
動くと動悸が激しくなりますます。
「ありゃ?熱中症かな?」初夏の洗礼です。
汗のようにまずい水分を摂取「ユンケル」を服み
「救心」にすがり、点滴を受けたいのですが、
子供のように注射が嫌いなのです。

テレビで「高齢者が…」救急車の音が遠く聞こへ
(7月6日清盛神社にて、カラスと一緒にお食事。)
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鹿達が「だめじゃん!がんばれ!」「土曜日来てや」

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(しゃがんで食べる個体?しんどいの?)

支援者様たちの「なにしてんの!」激励の声が・・・

そうだ!負けてられへん!過酷な鹿の日々を思えば

「自己管理」を反省、よねだミックス半ばじゃないか!

それは何じゃいな?一人つっこみを、入れます。

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「7月6日みんな夏服で~す!」

小鹿のはにかんだような歩みと上目遣いを、親鹿たち

の体が盾となって、たとえ給餌者でも不埒は許さない

と言っているように守るのです。その前では畏怖の念

を覚えます。


心と体を鍛えあげ、夏の暑さにも冬の寒さにも負けない

島中を自分で駆け巡れるような自由を手に入れたい・・・

遠い昔、「奔放な鳩のつばさがほしい!」と願ったように

ラストもゴールも知らないランナーになりたい!

「鹿のために!ただそれだけのために!」明日を生きたい。


暑中お見舞い申し上げます、早いかな?
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